求める人材
以下の(1)~(6)のすべてを満たす者。
(1)大学卒業後7年以上(短大卒業後10年以上又は高等学校・中等教育学校卒業後12年以上)の業務経験を有すること。
(2)水質、大気質、土壌又は廃棄物に関する調査、分析又は影響評価に関する業務、若しくは、放射性物質による人や環境への影響に関する評価、測定、分析の分野について、地方自治体・民間企業・団体等で4年以上の実務経験を有すること。
(3)関係省庁、関係団体及び関係者等との調整・とりまとめ並びにそれに必要な業務を円滑に遂行できること。
(4)マイクロソフトワード、エクセル、パワーポイント等を使った文書作成が支障なく行うことができ、関係者との円滑な連絡、報告、相談、調整能力を有すること。
(5)環境行政を理解し、責任を持って業務を遂行する意思を有すること。
(6)心身ともに健康で、当該任期を継続して勤務が可能であること。