求める人材
以下の(1)~(7)を満たす者。(※応募される方は、11.応募書類に記載の履歴書等に以下の要件が認識できるよう、明記してください。)
(1)理工系の学問分野において地下水汚染の調査に関する専門的知識を有すること。
(大学学士課程の修了者またはこれと同等の学歴を有することが望ましい。)
(2)民間企業等において、地下水汚染に係る環境調査業務に従事した経験を少なくとも4年以上有すること。
(3)大学卒業後7年以上、短大卒業後10年以上又は高等学校・中等教育学校卒業後12年以上の業務経験を有する者
(4)適切かつ効果的に対人調整を行うことのできる能力を有すること。
(5)パソコンを使った電子メールによる連絡・相談、パソコンワープロソフト(ワード、一太郎、エクセル、パワーポイント等)による文書等の作成と編集が業務において支障なく行えること。
(6)心身ともに健康で、当該任期期間にわたり継続して勤務が可能なこと。
(7)意欲的に業務に取り組み、責任をもって働くことができること。